自動化

自動化の一番初めの最初の一歩

自動化の最初の一歩、、、いや0歩、、、

やすひさてっぺいのオフィシャルサイトの引越しでして、

サイトの体裁はだいぶ整ってきましたが、

やはりこのサイトを認識してもらわないといけないので、

サイトパワーをつけることを始めないといけません。

というわけで、今回の自動化作業は、

URLの選定という最初の一歩というか0歩というか、

情報発信の基地の敷地を用意するという段階ですね。

ブログ(情報発信基地作成)の始め方

というわけで、

  1. ドメインを取得
  2. サーバー契約
  3. WordPressを導入
  4. 記事書くとにかく

みたいな4段論法からスタートすると思うのですが、

もし、全くブログ書いたことが無いという、

これからの方は、こんな流れになると思います

[ 稼げるブログの始め方 ]あたりで検索してもらえれば、

色々書いてあると思うので、

良さげなやつを選んでその通りにしてみてください。

すでにある人はズル(ショートカット)もあり

すでにブログを持っていたり、

WEBページを持っていたりする人は、

少しだけかもしれませんがショートカットできるかもしれません。

それは、

既存サイトのURLの中にディレクトリ(フォルダ)を作り、
その中にブログを突っ込んでしまう

という荒技です。

幻のページランクは存在する

検索に引っかかりやすいサイトというのは、

昔Googleが提唱していたページランク(今はもう無い)みたいなものが、

多分今も存在していると思われます。

やすひさは20年以上IT屋さんですし、
(唐揚屋さんではありません^^)

色々実験をするとそういう結果が出てきます。

というわけで、

お持ちのサイトと親和性、関連性があるものであれば、

検索でも優位に表示される可能性があるというものです。

例えば、食肉加工会社のオフィシャルサイトの下層に、

食品通販系アフィリエイトブログなんかは、

検索でいきなり上位に表示させたりすることができたりします。

というわけで、前置きは長くなりましたが、

こちらのサイトの引越しのお話をしていきたいと思います。

やすひさオフィシャルサイトの現状把握

と、その前に元々のオフィシャルサイト

https://yasuhisa.teppei.org/

がどれくらいの被リンクを集めていた、

立派なサイトだったのかを確認してみると、

なかなかのしょぼさでしたね。

三日坊主を繰り返して、真面目にやすひさの情報発信をしていませんでした。

反省。

被リンクチェッカーが何が良いとかは特にありませんが、

適当に「被リンク チェック」とかで検索した結果から探しました。

https://ahrefs.com/ja/backlink-checker

まあ、なかなか良さそうです。

オフィシャルサイトの引越し先

で、やすひさの引越し先に選んだのは、

10年以上育ててきた日本唐揚協会WEBの下層です。

URLはアクセスしてもらっている通り、

https://karaage.ne.jp/yasuhisa/

でございます。

トップレベルの一つ下の階層ですね。

で、そこの下にカテゴリーを分けていく感じです。

 karaage.ne.jp/
 (日本唐揚協会オフィシャルサイト)
  yasuhisa/
  (やすひさてっぺいオフィシャルサイト)
   association-community/
   (協会&コミュニティ)
   jidouka/
   (自動化)
   shared-fc/
   (からあげシェアードFC)

日本唐揚協会のサイトパワーにあやかろうというわけです(笑)

ちなみに、

今のアルゴリズムでは、

こんな感じでも検索に引っかかりやすくなるかもしれませんが、

時代は常に変わるので、

アルゴリズムが変わったら、

そのうちまた引っ越しをする必要があるかもしれませんので、

その辺りはご注意ください。

日本唐揚協会サイトのパワー

で、日本唐揚協会のサイトの被リンクを測定すると、

桁違いですね(笑)

それも二桁違い。

こっちは真面目に10年以上やっていますから、

そりゃこうなりますよね。

というわけで、

まずは発信基地の敷地はかなり良い土地を手に入れたことになったわけです。

というわけで

今のところ、目標としては1日1記事を書く。

100記事くらい集まると、なかなか威力を発揮すると思いますが、

日本唐揚協会の威光でどこまでショートカットできるか楽しみです。

まずは最初の一歩を踏み出したというお話でした。

ABOUT ME
やすひさてっぺい
1996年 学生時代にITで起業し、WEB制作、アプリ制作、システム開発など多岐に亘る仕事の傍、唐揚げが好きで「唐揚げ唐揚げ」言い続け、現在18万人の会員を有する日本唐揚協会を創設。唐揚げに関わるコンサルティングやITを活用したコミュニティ構築、協会構築の応援をし続けている。