からあげ屋開業

やすひさが特別扱いする人

やすひさは結構特別扱いをします。

男女問わず好きな人や近しい人を特別扱いします。

(画像参照:オトナモテラボ)

で、話しは飛ぶのですが、

やすひさは普段二十四節気で動いています。

日本の季節は24個に分かれていて、

立春(2/4-5)から啓蟄(3/5-6)の前日までが1月、

啓蟄(3/5-6)から清明(4/4-5)の前日までが2月、

って感じで12ヶ月が過ぎて行きます。

で、それぞれの月の真ん中ぐらいに、

立春(2/4-5)ー雨水(2/18-19)ー啓蟄(3/5-6)

啓蟄(3/5-6)ー春分(3/20-21)ー清明(4/4-5)

って分かれています。


月の頭になる季節を【節気】
月の半ばになる季節を【中気】

って呼ばれています。

で、

やすひさは毎月、

名刺交換をしたり、

やすひさのイベントに参加してくれた方へ

一人一人に

月初(節気の初日)に

メールにて挨拶を送っています。

内容としては、

「やすひさは元気ですよ」

って

(ああ、あいつ今月も元気にやってるんだな)

って思い出してもらえる様に、

一人一人にメッセージしているんですね。

それが節気を迎えた日課ならぬ月課なんですね。

で、中気にもメッセージを送っています。

こちらはやすひさが、

最も特別扱いをする人たちに、

「やすひさはこんなことを考えましたよ」
「やすひさはこんなことを感じていますよ」

って、

マニアックに色々考えたり

感じた内容をお届けしています。

やすひさが

なぜこの方たちを特別扱いするかというと


という無料のメール講座を受けて下さった、

やすひさと価値観やベクトルが近くて、

やすひさが一緒に歩んで行きたいと

思っている人たちだからです。

無料なので良ければ受け取ってみて下さい→『「楽しんで勝つ」人養成メール講座』 )

一人一人へ、気合の入った長文メールをお届けしています(笑)

大切な人たちだから、つい丁寧に書いて長くなります(笑)


なので、

こちらの中気にもメッセージを

受け取って下さっている方々は、

月に2回

年間24回のメッセージが届いています。

二十四節気の季節の変わる度に、

少しでも役に立てたら嬉しいと思っています。

ということで今日は、

あなたは特別扱いしていますか?

って思ったので、こんな文章書いてみました。

(意外と突っ込んだ所を書いていますが、無料なので良ければ受け取ってみて下さい→『「楽しんで勝つ」人養成メール講座』 )


ABOUT ME
やすひさてっぺい
一般社団法人日本唐揚協会会長兼理事長。ケーアールジー株式会社代表取締役。1996年 学生時代にITで起業し、WEB制作、アプリ制作、システム開発など多岐に亘る仕事の傍、唐揚げが好きで「唐揚げ唐揚げ」言い続け、現在20万人の会員を有する日本唐揚協会を創設。唐揚げに関わるコンサルティングやITを活用したコミュニティ構築、協会構築の応援をし続けている。